ファーストエッジは、音声認識AIとAR技術を融合させ、
労働集約型産業(飲食・小売・物流)の生産性を劇的に向上させる
バーティカルSaaSプラットフォームです。
2030年、日本国内だけで644万人の労働力が不足すると予測されています。AIによる「自動化」とXRによる「能力拡張」を組み合わせることで、現場作業の効率を最大化し、誰もが即戦力として活躍できる世界を構築します。
飲食店や小売店の現場で、音声だけで在庫登録・管理ができるAIソリューションです。マイク付きイヤホンを使用し、両手で作業しながら声で直接入力。バインダーやタブレットが不要になり、作業効率と安全性が向上します。
入力された在庫数をAIが即時に記録・比較し、異常値をその場で指摘。スマホから手軽に使えるWebアプリ形式で、現場の負担を最小限に抑えます。
株式会社ファーストエッジ設立。VoiceStock AI の開発フェーズを開始。
東京都内飲食店にて実証実験を実施中。現場フィードバックをもとにプロダクトを継続改善。
PoC結果を踏まえた正式サービスリリース。飲食・小売・物流への本格的な導入拡大を予定。
AR技術を活用した現場支援機能の拡充。バーティカルSaaSとしての多業種展開を目指す。
大手外食チェーンにて現場経験を積んだ後、複数のSaaS開発に従事。現場の課題と最新技術の双方に精通し、「テクノロジーは現場のためにある」を信念にファーストエッジを創業。
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